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CHROME HEARTSレザーパンツの汎用性

こんにちは。

CHROME HEARTSの創始者であるRichardStarkが愛用していたレザーパンツ。

RichardStark自身も娘の次に好きなデザインだとインタビューで答えている。要するにCHROME HEARTSではNo. 1のデザインということ。

CHROME HEARTS(クロムハーツ)Richard Stark(リチャード・スターク)インタビュー vo2

あの穿き込まれたレザーの質感とビンテージ感に憧れ「穿く機会があるとき」には必ず身に着けるようにしていた。

現在では何とか「自分の好きなCHROME HEARTS」を身に纏い仕事ができる環境にすることができた。

なので、いまでは毎日の様にレザーパンツを穿いている。

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デスクワークでCHROME HEARTSのレザーパンツを穿き、、、

荷物の搬入があればCHROME HEARTSのレザーパンツで作業をする。

重たいものを運ぶ際は以外にもCHROME HEARTSのレザーパンツやWESCOブーツが身体を守ってくれるので非常に役に立っている。

搬入作業などで履くのはCHROME HEARTS×WESCOではなく、オリジナルのWESCOを履くようにしている。

シルバーパーツが何かに当たって取れた場合、面倒だしパーツを失くさないように神経を使わなくちゃいけない。

そして、CHROME HEARTSを身に着けて仕事をしているということでも気分を高揚させるので、メンタルの面でも僕を支えてくれている。

歳を取ると、それさすがにヘビーウエイトのレザーウエアは重く感じるかもしれない。

Richard自身もヘビーウエイトではなくミッドウエイトを穿き、いまではブラックチノを愛用しているように、僕もこの先心境の変化を予測することは難しい。

しかし、筋トレが趣味の僕にとって、47歳になった僕の肉体はCHROME HEARTSのベビーウエイトレザー程度では、まったく重さを感じない。

寧ろ、高揚感がそれを上回り、纏う愉しさと誇らしさを教えてくれる。

僕はCHROME HEARTSのレザーパンツを精神と肉体の基盤にしている。

どういう事かというと、若く充実していた肉体を持った頃に運良くこのレザーパンツに出会い、CHROME HEARTSのレザーパンツを

なりたい自分を目指すために、これからもCHROME HEARTSの肉厚レザーを見に纏い、肉体的、精神的に充実した日々を過ごしたい。

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さなすけ

会社経営、個人事業主。 妻と子とサスケ(オカメインコ)とクロムハーツを愛し、筋トレに目覚めたブロガーです。

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