CHROME HEARTS fashion

抑制が効かない!クロムハーツの力を知る

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ちかごろ、職場にもCHROME HEARTS×WESCOのコラボブーツTHE BOSSを履いている。

トップスと不釣合いにならないようにノーネクタイ。

細身のパンツから靴へと流れるシルエットが僕好みでなんだかクセになりそうだ。

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CHROME HEARTSのブーツは履いているで気分が良い。

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あとTシャツで働けたのなら、どんなに楽なことか。

もう少しで「僕の職場」が変わりそうな気がする。

気がするだけ・・だけど。

「そういう気がする」というのは大切な感覚です。

これがないと何も始まらない。

そして、そういう気がするとき、ってそうなるんだ。

本気で「そう思う」ということ。本気で念じること。

全てはそこから始まる。

洋服は気持ちを高める上で大切なツールとなります。

だらしない服装(パジャマ)で居るときって頭が働かないけど、着替えるだけで気持ちが切り替わる。

ようするに服装で内面に変化が生じるということ。

洋服というのはいわば自分を飾る行為。

そんなときに、「分相応」という話はよくするけど、金の問題じゃなく洋服に着られていないかってこと。

どんなに金持ちでも「CHROME HEARTS」を身に着けた瞬間に浮いてしまってはCHROME HEARTSに負けていることを意味する。

それが分相応というのだ。

フェラーリにのったりメルセデスに乗ってても車に合ってない人っているでしょ。

分相応。

だけど、金がなくても似合ってしまう人がいる。

そう村上春樹さんの小説「ダンス・ダンス・ダンス」に出てきた五反田くんの様に。

もしも「ダンス・ダンス・ダンス」が映画化されたら五反田くんの役は向井理さんが適役だと思う。

じゃあ何か?「分相応」ってのは外見なのか!?という意見が聞こえてきそうだけど、これもまたそうじゃない。

分相応っていうのはだね、気持ちだよ。

モノに負けない気持ちさ。

どんなに体形が崩れてたって、顔の形がアシンメトリーだって、気持ちが負けていなければそれで良い。

そういう人って、人生が全てうまくいく。

これは40年生きてきて、いろんな人を見て来て思うこと。

人生は気持ちに左右されるんだ。

僕の場合、心がCHROME HEARTSを求める。

CHROME HEARTSが必要だと求める。

そしてCHROME HEARTSが強い心を与えてくれる。

鉄の心を・・・

CHROME HEARTS・・・

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