CHROME HEARTS

CHROME HEARTS初期型と現行型のファンシーチェーン

その昔、クロムハーツのサイトを運営していた管理人さんの持ち物です。

管理人の名前は・・・

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忘れました(汗)

オフ会なども開かれていたようでしたが、写真で見る限りかなり恰幅が良い管理人さんでした。

既にサイトは閉鎖されています。

いまから10年以上前の話ですので、

今見ると現行モノが現行モノじゃなくなっていますが、昔話だと思って聞き流してください。

面白い内容の記事もありましたのでそれを紹介します。

上の写真、二本のファンシーチェーンを比べてください。

右が初期のチェーンで、左が当時の現行のタイプです。

クリップ部分を持ち垂らしてみると、初期のチェーンは真っ直ぐに乱れなく垂れています。

それにくらべ左の当時の現行タイプはチェーンがねじれています。

クロムハーツのファクトリーが100人体制になって間もない頃の話です。

現在(2013年)は何人体制でクロムハーツを生み出しているんでしょうね。

※詳しい人がいれば教えてください。

初期型といえば、カムホートも在籍していた当時のモノでしょうか。

詳しいことは分かりませんが、シルバーパーツのバランスなどは現在のカムホートをみてもその素晴らしさが分かります。

カムホートはモチーフのベルが奏でる音にまで拘ったので全てのベルは美しい音色を奏でると聞いたことがあります。

そこまでの細かな拘りこそが繊細さを生み出し、日本人のハートをガッツリと掴んだのだと思います。

クロムハーツの成功にカムホートの存在は外せませんね。

さて、話はクロムハーツに戻りますが現行(2013年)のウォレットチェーンはどうなのでしょうか。

ご所有されている方はねじれたりしませんか。

私の愛用チェーンはケルティックローラーなので確認できない(汗)

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さなすけ

個人事業主、IT関連会社員、中間管理職。 妻と子とサスケ(オカメインコ)とクロムハーツを愛し、筋トレに目覚めたブロガーです。

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