育児

赤ちゃんの頭ゴツン!Amazonでお馴染みの後頭部を守るクッション

2019年4月26日

こんにちは。

生後7ヶ月くらいから赤ちゃんは動きが活発になります。

僕の娘もそうでした。

「はいはい」のスピードが増し色々なものに興味を持ち手を伸ばす。

動きが活発になり、座ったり、つかまり立ちが出来るようになると欲しいのがアレ。

早めに買っておいたあれを装着しようと思います。

Amazonでお馴染みのアレです。

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頭ごっつん防止リュック

頭ごっつん防止リュック

頭ごっつん防止リュックは赤ちゃんに背負わせることで、クッションがカバーとなって赤ちゃんの後頭部を守ってくれる頼もしいリュックなのです。

まだ骨も弱いですし、動きだしたこの時期こそが危険なのです。

やわらかい赤ちゃんの頭

あかちゃんの頭は大泉門(だいせんもん)と、小泉門(しょうせんもん)という柔らかい部分があります。

大泉門は頭のてっぺんにあり、小泉門は後頭部にある。

大泉門は生後約10ヶ月頃から閉じ始め、1歳半から2歳ころまでに閉じてしまう。

小泉門は生後2~3ヶ月くらいに閉じる。

ということは、動きまくっている赤ちゃんの頭はまだ完全ではないのです。

頭への打撃は非常に危険。

こんなときに役に立つのが、頭ごっつん防止リュックなのです。

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初めての頭ごっつん防止リュック

はい、泣きます(笑)

ふぇーん!ふぇーん!とかわゆい泣き声が響きますがそれもまた可愛い。

着けた時は泣きますが、あとは気にならないのか遊んでいます。

泣き止まない場合は、着け方に問題があるかも知れませんので適切に着けているかをしっかり確認しましょう。

頭ごっつん防止リュックを着けるタイミング

赤ちゃんは色々なモノに興味を示します。

視界が広がり気になるものに手を伸ばしだしたら購入のタイミングです。

僕はハイハイし出した頃に買っておきました。

赤ちゃんの成長スピードは早いので、まだまだ先だと思っていると時期を逃してしまいます。

何度かリュックのお陰で頭への打撃を防いでいます。

つかまり立ちでも安心

柱などに掴まり、立とうとする時期になると頭を打つける事が多くなります。

まだバランスを保てないときが一番怖い。

このリュックは可愛いです(笑)

着けている姿を見るだけで癒されて「いーっ」てなります。

はぁかわいい。

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